Monthly Archives:8月 2012

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プアサ(断食)が終了してと、日本のお正月のように挨拶をする。

ここ、マカッサルのウリパの工場では、車両の販売と、サービスは離れた位置にある。

なので、通常通り業務をしていると、ほとんど顔を合わすことはない.

私も数える程しか営業の事務所に行った事はない.

先日は、その挨拶の為に、販売スタッフがサービスの工場に来ていた。

そして、毎朝行っている朝礼の後に、全てのスタッフが全てのスタッフと握手を

して顔を見て挨拶をしていた。おそらく100人程はいただろう。

私もその中に入っていたので、写真では残せていないが、その光景がとても印象に

残っている。


日々働いている、エンジニアとよく話しをする。

先日は、入社してまだ6ヶ月程の新人スタッフがマニュアルの車に必要なクラッチディスクの交換をしていた。

これは車が走る為にはとても大事な部品で、車が走る事により、日々少しずつ消耗していく部品なので、定期的な交換が必要な部品なのだ.

そのエンジニアになぜエンジニアになりたいと思ったの?って聞いたら、



この仕事が好きだから!!


と、とても輝いた目で答えた.

ここまで、とびっきりの笑顔で、その言葉を聞くのは始めてだった.

ふと、お客様の立場になって考えてみた。

私が、お客様の立場であれば、例え新人でありまだまだ、技術では未熟であっても、
こんなに汗を流して、一生懸命自分の車に取り組んでくれている

やはり、そういうエンジニアに自分の車をお願いしたくなる。

それは、満足を超え、感動になるのではないだろうか?

そして、そのエンジニアの今後の成長を見てみたい!そのような気持ちに自然となった。

ここマカッサルで働いていて、よく自分と比較する事がある。

私は今まで、本気でそのような気持ちで仕事に取り組んでこれたのだろうか?

やらされているという、気持ちで仕事に取り組んでいなかっただろうか?

そして初心に戻り、沢山ある職業の中でなぜエンジニアという職業を自ら選択したのだろうか?

 今後、自分はどのような道を選択して行きたいのか?

28年間生きてきて思うのが、人生は選択の連続で、そして、選択をしているのは他のだれでもない、全て自分だと思う。

だから、自分が選択した事には責任を持って行動をしたいと強く思う。

自分が選択した事に対して愚痴を言うのは自分の選択した事を否定しているようで、

なにか寂しい気持ちになる。でも、人間なので、たまには愚痴を言いたくなる時もある。 そんな時には、ウリパのエンジニアの素敵な一言!!

 この仕事が好きだから!

という言葉を思いだし、また初心に戻って考えれるようにしたい。

沢山いいことを考える事が出来た、素敵な一日だった.
















ようやく完成した、ネジを入れる為の箱。 これで少しでも仕事がしやすくなればいいなと思う。





















 










 


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8月24日 旅

8月 26th, 2012 / / categories: 滞在記 /

 

MINAL  AIDIN WAL FAIZIN

MOHON MAAF

LAHIR DAN BATIN

 

プアサ(断食)が終了すると、しばしお祭りのような騒ぎになる。

そして、その時に挨拶をする言葉が先ほど書いた言葉らしい

 

意味は、

日頃、何か気がつかないうちに間違いを犯しているかもしれませんが、許してください。

そして、これからもよろしくお願いします。 

 

という意味だそうです。

 

 

しかし、約1カ月プアサ頑張った! 

これから、また普通通りの生活ができると、心の中でガッツポーズ!

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日から、ジャワ島に旅をしてきた

やはり、旅というのは素敵なものだと改めて感じた。

 

初めて訪れたジャカルタでは、警察やセキュリティーの人と仲良くなり、その場で約5時間程の長話し(もちろんインドネシア語で)

ちょうど、レバラン(プアサ明けのお祭り)だったので、街はとても賑やかになり、いたる所で、花火が上がっていた。

 

警察も、セキュリティーの人も私も一緒になって盛りあがった

車は渋滞になり、車の上には日本ではありえない数の人が登り、音楽をかけ、歌い踊っていた。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次にジョグジャカルタに行った

ジョグジャカルタでは、世界遺産が2つある。

ボロブドゥールという仏教の遺跡と、プランバナンというヒンドゥー教の遺跡だ

 

このスケールの大きさにはさすがに驚いた

一言でいうと、自分が、とてもちっぽけに思えた事と、この壮大な建造物を何百年も前に建てたという人間の可能性に本当に驚いた!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、ジョグジャカルタでは、日本人の新しい友達ができた

お互い一人旅だったので、とても気が合い色んな話しをした。

そして、2日間行動を共にした。旅先で出会った友というのは、不思議となにか特別な思いが湧いてくる。 必ずまた会おうと約束して別れた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人生どこでどんな巡り合わせがあるか分からない

ひょっとすると、今回の出会いもそうだし、もしかすると、今この瞬間に出会っている人達が自分の人生を大きく変える出会いになるのかもしれない。

 

もっともっとそういう出会いに気づける人間にならなくちゃ!!

 そして、ジョグジャカルタから、バニュアンギというバリ島が目の前に見える所まで移動した 

 

しかし、、、

 

飛行機 ちっさぁい!!

しかも、なぜかプロペラ付いているし。。。

 

こんなちっさい飛行機大丈夫なのかな?

案の定、揺れる揺れる 

 

なんとか無事に到着したが思わず不意に出た一言

 

飛行場 ちっさぁ!

 建物は、ど田舎にある、小さな小さな列車の駅くらいの大きさ

まだできて3カ月程だそうだ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハジカラトヨタの友達が迎えに来てくれた

しかし、本当に田舎だ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

道路には、アヒルが横断している。 可愛すぎる光景も

そして、ここでは初体験をした

 

川で体を洗った

 

 

なんとも言えない最高に爽快感!!

何気に上流を見てみると、川に向かって用を足していた。

そして、私も用を足してみた。

日本では怒られるかな?

こんな事をブログで書いてもいいものだろうか?

と考えながら今ブログを書いている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

川というのは、ここの人達にとって生活の一部になっている。トイレも洗濯も体を洗うのも、川でしている人がとても多い! それくらい、大事な存在なのだ!

 

翌日の夜にスラバヤからの飛行機でマカッサルに帰る予定にしている。

バスに乗って約7~8時間の旅!

それで、420円という格安 貧乏旅行!

バスの中は、人間で溢れかえっている、とても狭い、そしてエアコンも壊れている。もう無茶苦茶だった!

そして、8時間、、、、、

帰宅ラッシュで車がかなり混んでいる。全然前に進まずまだ空港から遠い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やばい、後10分で飛行機が出発する時間になる

そして、バスのターミナルに到着する頃には、飛行機が出発して、すでに1時間は経過していた。

笑えない。。。

取りあえず、身を守る事が第一なので、ホテルをその場でブッキング、タクシーもきちんと選ばないと、ここは本当に危ないので、よくよく観察して選択する必要があった。

無事にホテルに到着して、翌日に無事にマカッサルに到着することができた。

 

 

今回の旅では、本当に色んな出会いがあった。

人との出会い

初めて見る物との出会い

新しい自分との出会い

一言に行っても出会いというのは様々だ

一人で行動するにあたり、まず一番に自分の身を守るという事を一番に考えた。

その為には、自分から積極的に話しかけて、この人であれば大丈夫だという、人を見る目も大事になってくる。

 

そして、沢山のトラブルもあった。それもその場で頼れる人もいないので、一人でなんとか切り抜けなければいけない。そこで最善の手段はなんなのか? この時は誰に頼ったらいいのか?などさまざまな事を考えた。

 

一人行動している時も、沢山の友人が、毎日「今どこにいるの??困った事はなぁい?何かあったらすぐ頼ってこいよ!」と電話やメールをくれた。

 

その気持ちが本当にありがたかった。

一人で行動をしているが、一人じゃないような感じ

 

今回のさまざまな出会いに心の底から感謝しようと思う!!


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8月15日  旅

8月 16th, 2012 / / categories: 滞在記 /


もうすぐで、ようやく長かったプアサ(断食)が終わる。

1カ月間本当に長かった。

私も体を壊さない程度にがんばった。

少し体調を崩した事もあったが。。。

プアサの終わった後には、レバランという休日がある。

だいたい1週間程度の休みの会社が多い。

そして、インドネシア人はその期間を利用して、田舎に帰り、みんな家族と共に過ごすというのが、習慣なようだ。

なので、このレバランの休日は会社のみんなも本当に楽しみにしている。

私も、このレバランの休日は本当に楽しみにしている。

なぜなら、ジャワ島に旅しに行く予定にしているからだ。

ジャワ島では、ジャワ島の西に位置する、ジャカルタから、東に位置するバニュワンギというところまで、およそ1000KM程を、

列車とバスを使って旅にでる予定にしている。

ジャワ島にも、すでに沢山の友達ができ、それぞれの街では、友達と一緒に行動する予定にしているが、

移動などはもちろん一人での移動となる。

まだまだ、スラスラでて来ないインドネシア語で、旅をする。ある意味挑戦のようなものだ。

おそらく、なんども道に迷い、沢山の人に声をかけたり、友達に頼ったりする事があるだろう。

しかし、それは、今後の人生においてとてもいい経験になるような気がするので、難しくても私は挑戦したい。

そして数日後には、まだ行った事のない土地で、多くの物を初めて目にする。

今から、ワクワクしてしょうがない。


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毎日、家から会社まで歩いて行っているのだが、ここインドネシアは本当に毎日とても混んでいる。

朝と夕方に混むのは、愛媛でも同じなのだが、こちらの混み具合は愛媛よりもすごい。

 一番最初にインドネシアに来た時は本当に驚いた。

大きい道には信号があるのだが、それ以外の道には信号がない。

そして、混んでいない時には、車もバイクもまぁまぁのスピードで走っている。

それだけではまだしも、一方通行の道をバイクが逆走していたり、急に車が飛び出してきたり、

 一つのバイクに4人程乗っていたり、トラックの荷台に数えきれない程の人が乗っていたり,

そして、車についてあるホーンは毎日のように鳴り響いている。

稀にあるのが、軽トラックに載せた巨大なスピーカーと共にマイク片手に歌いながら、道路をゆっくりと走っている。

この国の交通ルールというものは一体どうなっているのだろうか?

不思議に感じてならない。

道路を横断する時には、日本では車が止まってくれるのを待つのだが、ここではいくら待ったって、車は止まらない、

信号がないので、車の波はほとんど途切れない。

だから、その波の中を強引に突き進んで行き、車を止めるという業が必要になってくる。

今でこそ普通に渡れるようになったが、始めはこれは本当に困った。道路を渡りたくても渡れないのだ。

テレビなどでは、インドネシアの交通事情などを見た事はあるが、まさかここまでとは・・・   文章でも伝える事は難しい。

今でこそ改めて思うのが、「百聞は一見にしかず」である。

一度しかない人生、より多くの物を自分の目で見て、より多くの事を感じて、

そして、自分が感じたことをより多くの人に伝えていきたい。

今、強くそう感じている。


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8月7日 プアサ(断食)

8月 7th, 2012 / / categories: 滞在記 /

今も、プアサ(断食)に挑戦中である。

先日、プアサ中に、友達が倒れた。

そして救急車で運ばれるという事態があった。

朝から、どうも顔色が悪かったので大丈夫かな?とは思っていたのだが、

とうとう倒れてしまった。

今は、ロンドンオリンピックの真っ只中なので、夜遅くまでオリンピックを見ている人も少なくない。

夜遅くに寝て起きたら、朝の6時、7時になっているケースがよくあるらしく、

そうなると朝ご飯のサフールが食べれないし、水すら飲むことができない。

 さすがに、夜から、次の日の6時までの飲まず食わずは、つらいらしく、

体調を壊す人もしばしばいるらしい。

 プアサ中、身につける物は、新品の物、またはきれいなものでないといけないらしい。

そして、どこのモールを衣類等はセールで50%、60%引きになっていて、とても安い。

昨日行ったモスクでは、Tシャツは150円や200円で買うことができる。

プアサ中、モスクにはとても多くの人がくるので、いつも賑わっていて本当に楽しい。

肉、野菜、果物などの食べ物は、普通の時からすると2割程上がり、

プアサ明けのレバランと言う、1週間程の休日があるのだが、その時には、4割、5割も

値段が上がる事もあるという。

先日、友達が倒れたので、お見舞いに病院に行った。

その時に体重計があったので乗ってみた。どれくらい痩せたかなぁと思いながら。

そうすると、なんと日本の時よりもすでに3㎏も太っていた。

これには、さすがに驚いた。

この、見知らぬ土地で、日本にない食べ物も沢山ある中で(先日は鶏の頭を一個食べた)。

しかも、今はプアサ(断食)中。

 なぜだろう??

世の中不思議な事もあるもんだ。

ちなみに、友達はガリガリになってましたが、今は復活して元気に一緒に仕事をしている。

やはり、体が一番大切なので、無理せず自分の体調管理しながらインドネシアで

頑張りたいと思う。

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これが、モスク↓

お祈りする人もいれば、買い物する人もいる、散歩する人もいる。

ほんと様々だ。

ここには、日本にはない不思議な空間が広がっていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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インドネシアに来て、気付いた事がある。

どうでもいいことかもしれないが、ブログに載せようと思う。

 

夜、アパートの外でボーっとマンゴーの木を眺めていると、

毎晩のように、ゴミ箱の辺りから、ガサガサと何かが動く音が聞こえるのである。

 

しかも、その音はまぁまぁのサイズの生き物が動く音で、いつも不思議に感じていた。

しばらく音のする方を見ていると、それはひょこっと現れてきた。

胴体だけで、20㎝はオーバーしている。

 

ネズミだった・・・

 

かるく、子猫程のサイズはある。 こんなサイズのネズミは日本では見た事はない。 

しかも、夜になると天井から、聞こえるのである。

 

「ガサガサ」

 

「ムシャムシャ」

 

何かを捕まえて、何かを食べている。 いつか、天井から突き抜けてくるのではないかと不安でしょうがない

 

工場でも、このネズミは被害を被っていた。

先日エンジントラブルで、入庫した車があった。

点検をしてみると、なんと配線が10本以上切断されていたのである。 

日本でも、ネズミが配線をかじる事がしばしばあるのだが、かじる程度である。 

さすがにサイズが大きいと食べる方も大胆になってくるんだと感じた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分なりに、このネズミのサイズについて考えてみた。

このマカッサルは、とにかくゴミが多い。

道路のいたる所にゴミが捨ててあり、大人も子供も、どこでも、気にせずにゴミを捨てるのだ。

良くない習慣である。

 

そして食べ物もしかり、だから、ネズミの餌が豊富にあり、あんなにも大きく成長したのだと思う。

普通、猫はネズミが好きだが、こちらで、猫がネズミを追いかける姿は一度も見たことがない。

 私の中の常識が今日もまた覆えされた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この通り配線は無残な姿に、そして、もちろん配線は修理するのだ。

 

 

 

 


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8月1日(水)   

8月 1st, 2012 / / categories: 滞在記 /

今日は、インドネシアでの私の家族を紹介したいと思う。

先日の日記にも、書いたように、今はプアサ(断食)のまっただ中なので、

毎朝3:30頃にアパートのお母さんに起こしてもらい、お母さんの家族と一緒に朝ご飯を食べている。

引っ越して来た当初は、友達と外食をするか、アパートで一人でご飯を食べていた。

外食で、みんなと同じ物を食べると、なぜかいつもミーゴレン(焼きそば)ナシゴレン(焼き飯)になってしまうので、

あまり体にはよくないと思っていた。

 

 ご飯を食べて、アパートに帰ると私は毎日、インドネシア語の勉強を部屋の外でしていた。 

部屋の外は車が6台程止めれるような広さがあり、大きなマンゴーの木が植えられている。 

昼間はマンゴーの木が、いい日よけになり、夜にはマンゴーの木に吊るされたライトや、

アパートについているライトにより、外は少しおしゃれな感じにライトアップされる。

 

私はこの雰囲気がとても好きなので、部屋の中にいる時間よりも、部屋の外にいる時間の方が自然と多くなる。 

部屋の外で勉強していると、いつもアパートの娘が近づいて来て、何をしているの? と声をかけてくれる。 

インドネシア語の勉強をしていると話すと、一緒になっていつも勉強をみてくれていた。

たまにそのお姉ちゃんも、出てきて一緒に教えてくれている。

お母さんの家族は、お母さん、お父さん、娘3人、そして、一番上の娘の旦那の6人家族になっている。

その6人家族が6畳程の小さな部屋に一緒に住んでいるので、少し驚いた。

毎日のように、お母さんの家族と話しをしていると、少しずつ信頼関係ができてきた。

 

 

 

 

いつも、外か、自分の部屋の中で、ご飯を食べていたのだが2週間程前に、上田さん!

こっちで一緒に食べない?と部屋中にで一緒に食事を誘われた。

娘の旦那は、いつも遅くまで仕事をしているので、私を合わせて6人でご飯を食べた。

 いつも、食べているご飯と変わらないのに、その時はとくにおいしく感じた。

それから、朝ご飯と、夜ご飯は、いつもその家族と一緒に食べている。

野菜は、魚や、鶏肉など、いろんな食べ物があるので、栄養も十分にとれそうだ。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつも、ご飯を食べながら、お母さんの家族の話しや、私の家族の話し、今日起こった出来事など、色んな話をする。

 いつもは、優しい喋り口調のお母さんだが、私が冗談を言ったりすると、豪快に笑う。 それが、本当に印象的だ。

 

まだ、引っ越して来て新しいアパートに引っ越して来て、一か月程しか経っていないのだが、

インドネシアの生活の中で、一緒にいる時間がもっとも長いのが、この家族だ。

今では、インドネシアでの私の家族だと胸を張って言える程、絆ができたと思う。