連日の嬉しい再会

昨日・今日と連日、インタ-ンシップ(以下IS)の卒業生との

嬉しい再会が続いています♪

昨日は今春の卒業生、松山大学/八塚くん☆

 

今日は昨春の卒業生、愛媛大学/田頭さん☆

  

今回のお二人のご来社は、HPのリニュ-アルに向けた準備、

IS卒業生を代表してのインタビュ-が主な目的でした!

将来の夢や現在チャレンジしていることなど生き生きと語って下さる

姿は本当にキラキラと輝いて見えました。

二度とない大学生活、大切な未来に向けて、今を大切にするという

ことはどういうことなのか? 真剣に考え、模索している二人から、、、

わたし自身も自分の歩みについてあらためて見つめ直し、確認しようと

いう気持ちの高まりを感じることができました。

  
お二人から伺ったお話はHPのリニュ-アルまで、乞うご期待!!

インタ-ンシップ・プログラムを考える上で、いつも大切にしている

キ-ワ-ド「人は人との関わりを通じて成長する」

私たちもまた多くの学生さんとの出会いから気付きを得ています。

 
八塚くん、田頭さん、ありがとね~!

 

 

●お知らせ●

5/1~5/8までゴールデンウィークにともなう休業日とさせていただきます。

何かとご不便をおかけするかとは存じますが、よろしくお願い申し上げます。

尚、<採用担当者ブログ>もお休みさせていただきますこと、あわせて

お知らせ致します。

何卒、よろしくお願い致します。
  

以上

 
和泉


AREA86

こんにちは、インターンシップ生の真鍋です。

  
今日は先週の金曜日にショールームに設置された【AREA86】を紹介します!

   

ところで「TOYOTA 86」とはどのような車なのか、少し調べてみました^^

  
車について無知な私は、恥ずかしながら、パッと見て気づきませんでしたが

86は”スポーツカー”にあたるそうです。

  
軽量・コンパクトなのが特徴で、今も尚、元祖“ハチロク”の愛称で、熱心なファンに

  
支持されている車と言われているそうです。 たしかに!!魅力的な車です♪

  

ということで・・・乗っちゃいました!


(でも、できれば助手席に座りたいです。笑)

   

こんなコーナー↓もありました。

  

並べてあるコミックは<頭文字D> 86が登場していますっ。すごい!

  

皆さん、良かったら是非【AREA86】へ足を運んでみてくださいね♪

  
では、今日はこの辺で失礼します。

 

以上

 

インタ-ンシップ生/真鍋


新入社員研修 IN坊っちゃん劇場

今日は、坊っちゃん劇場での新入社員研修についてふれたいと思います。

まずは最新作【幕末ガ-ル】を観劇☆

その後、実際に舞台に立たれている女優さん、加藤富子さんのご指導で、
演劇スキルを通じてコミュニケ-ションについて学ぶ、という研修です。
発声練習から始まり、感情を移入してのコミュニケ-ションゲ-ム、
感動体験を語り合う<感動サロン>、演技体験等々などのプログラムを
体験。自分の<表現>について、見つめ直すひと時となりました。

日常、私たちは自分の感情を表現することの連続です。
声、姿勢、視線、動作、言葉など様々な手段を使って。
しかし、意識して表現しているか?と問われると、まだまだ無意識に
よるものが多いような気がします。

仕事では各分野の<プロ>として、プライベ-トにおいても、
関わる相手と豊かな感情を共感し合えることは大切なこと。

より感動ある人生を生きるために・・・
自己表現を高める努力って必要なことなのだと実感します。

  
「人生は舞台だ。人は皆、役者だ。おのおのが自分の役を演じるきるのだ。」
シェ-クスピアの大好きな言葉を思い出します。

  
ちなみに・・・オブザ-バ-として同行したわたしも人数調整の
ため、最後の演技体験には参加できることに♪
テンションあげて「カンパ-イ!!」とラストシ-ンで名演技です(笑)

  

最後になりますが、
<幕末ガ-ル>、とってもとっても素晴らしい作品でした☆
本当にたくさん笑って、たくさん泣いて・・・
大感動!!
多くの方に観ていただきたいです!

 

特にこのブログをご覧いただいている学生の皆さんには
勇気と元気が湧いてくる本作品、おススメです♪

 

以上

 

和泉


輝く女性になるために。

こんにちは。インターンシップ生の真鍋です。

今日は先日参加させていただいたト-クイベントについてふれたいと思います。
イベント名は「輝く女性になるために。」です☆
内容は映画監督/松井久子さん坊っちゃん劇場支配人/山川龍巳さんによる
特別対談&意見交換会です。

松井監督は、なんと50歳で監督を目指されており、3作目の「レオニー」
(現在も全国各地で自主上映会が行われている)という映画は、起案から8年も
かけて上映に至ったのだとか・・・!

夢を諦めないこと、そして人生いつからでも挑戦できるんだってことが
お話からひしひしと伝わってきました!

コチラ↑、「レオニ-」のポスタ-。
いつか必ず拝見させていただきたいです♪
さて、松井監督と山川支配人の対談では、社会で女性としてどのように
生きていくのかについて大きく取り上げられました。
“日本では女性が広く活躍しにくいシステムがまだ多く残っている”というお話も。

実際に、松井監督が始めて監督をされた時、女性だという事で、はじめは、ベテラン
スタッフさんや俳優に指導をした際、良い反応が返ってこなかったことも多々あったそうです。
女性として・・・、強さと賢明さ、そして優しさとたおやかさをもつことが大切だとのお話、
とても説得力がありました。

山川支配人からは女性と男性は、協力し支えあう、<パ-トナ->となることが大事とのお話が。
劇団という男女対等な環境の中にあっても、昔は「女性に強く意見されたら、カッと気が
立ってしまったこともあった」とおっしゃっていました。
ご自身の考えを客観的に自覚し、努力されてきた姿勢はとても素敵だと感じました。
特別対談や参加者とのティータイムトークが終え、私がまず始めに強く思ったのは
「女性も社会で活躍できる事を後の世代に伝えていきたい!」という事でした。

せっかくお二人のような大先輩が社会を切り開いて下さっているのですから、
私のようなこれから社会を担っていく世代がその意思を引き継ぐべきです!
そのためにも、今学生として何をすべきかしっかりと考えたいです。

このブログを見ている女性の皆さん、はたまた男性の皆さんはこの記事を見て
どういった考えを持ちましたか?

最後に、山川支配人さんとの2ショットです!!

またお会いした際にはぜひゆっくりお話させていただきたいです!

ではでは、今日はこの辺で失礼したいと思います!
最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

以上

 

インタ-ンシップ生/真鍋


採用担当者にきく!!

こんにちは。

インタ―ン生の真鍋です!

先日、株式会社大屋/人事部の永井宏史さんとお話させていただきました^^

永井さんは和泉さんと10年来で仲良くされているということで、本日はお車の

件でのご来店でしたが、私もお時間をいただくことができました!!

就職活動を目前に控えている私にとって、多くの就活生と関わってこられた

方と話すのはとってもいい機会です。

 という事で、根掘り葉掘り質問させていただきました><!!

 

今回は会話の中で私が特に刺激になった内容をQ&A形式でお送りします。

(就職活動を意識している方、必見です☆)

 

Q1、エントリーシートを書く時、心がけたら良い事はありますか?

A1、就職活動をする上で必ず書くのがエントリーシート。

   そして、エントリーシートは自分の思いを伝え、自分を知ってもらう為にある、

   言わば「ラブレター」なのです。 

   例えば魅力的な人が“貴方の事が好きなんです!”という思いを綴った

   ラブレターを送ってきてくれたら心が動きませんか? それと同じで、

   会社側も魅力的な人物がいかに自分の会社の事が好きなのかを

   綴ったエントリーシートを送ってきてくれた方が会ってみたいと思うものなのです.

 

 

♪なるほど・・・!確かにラブレターに例えると分かりやすいですね!

となると、形式張ったエントリーシートを見ても心は動きませんね!♪

 

Q2、リクナビで永井さんは「ダイヤモンドの原石を採用したい」と書かれて

   いましたが、どんな人が当てはまりますか?

A2、目を引く人は皆周りと比べて特化しています。

   そして共通して「気づく力」があります。   

   例えば就職活動で説明会に来た学生さんでも、メモをとったり、

   うなずいたりして学ぶ意欲のある方がいらっしゃいます。   

   そういった方は気付きを得られますから、次に生かせます。

   しかし、受け身な姿勢で「気付く力」が無い人は何も学ばないまま

   終わってしまいます。

 

♪人の話を聞く時にメモをとったり相槌をうったりするのって大事ですね!

私もインターンシップを始めてから人の話を聞く時にメモをとるようになりました^^

就職活動をする人もしない人も心がけたいですね♪

  

 Q3、最後に、このブログを見ている学生の方にメッセージをお願いします!

 A3、皆さんはたくさんの可能性を持っていますし、長所はいっぱいあります!

   ぜひ、感度を鋭く持ってください!   

   そして気付きを得ようとする姿勢を持ってくださいね^^!

 

 

♪この他にもたくさん質問しましたが、1つ1つ丁寧に答えてくださり、

はつらつとした話し方で話していてとても心地よかったです!♪

 

永井さん、本当にありがとうございました><

又のご来店をお待ちしています!

 

 

以上

 

インタ-ンシップ生/真鍋

  


リニュ-アルに向けて・・・

気がつけば桜の花も散り、葉桜が目立ち始めました。

皆さん、お花見には行かれたでしょうか? 

こんにちは、インターン生の真鍋です^^

さて、桜も衣替えしているさなか、なんと愛媛トヨタのHP内にある

「採用/人材育成」のページが近々リニューアルする事が決定しました!

そして実は、私もその作業に携わり、作業させていただきます・・・!

何とも嬉しい限りです><!!!

 

ということで、今日は上脇さんと和泉さんを交えて今後どのように作業を

進行していくのかを話し合いました。

 

 (※私の手書き資料・・・大雑把な私の性格が出ている^^;)

 

期間は限られていますから、早速気合を入れて創作開始です!

いったいどんな仕上がりになるのでしょうか!?

 

皆さんも今後どうなっていくのか、楽しみにしておいてくださいね☆

それでは、今日はこの辺で!最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

 

 

インタ-ンシップ生/真鍋


体験そして鍛錬。

自動車を取り扱う業界を考えたとき、

「自動車を通じた地域社会への貢献」という側面がある一方、

裏を返せば、直接的ではないとはいえ、人の命に関わる商品を

私たちは販売しているという側面もあります。

 

後者の側面をいつも心にとどめながら、

地域の皆さまの豊かなカーライフに

貢献できるよう、日々微力ながら精進しています。

 

先日は、新人研修で救命や災害理解を含めた研修を取り入れてみました。

 

 

 

 

 

 

 

松山市の職員の方々に教えていただきながら

まずは蘇生術の勉強です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いざ、蘇生・救命の事態に直面することはめったにないとはいえ、

何事も体験しないと次の一歩が踏み出せません。

 

百聞は一見にしかず。

百見は一体験にしかず。

 

何事も体験してみないと感じることもないし

そこに工夫や思いは生まれません。。。

そして体験したことを鍛錬することで

自分自身の心棒・経験に変わっていくのだと感じます。

実際、 私たちが研修を受けている隣で

真剣に鍛錬している消防局の皆さんの姿を拝見しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

新人スタッフには、今後も様々なことを体験してもらいながら、

日々鍛錬することを忘れず、研鑽につとめる心を

養っていけるように、全力で伝えていきたいと思います。

 

 

 

営業部 / 三好

 


感謝の気持ち。

こんにちは!インターン生の真鍋です!

今日は総務G/真鍋係長のマナー研修の日!

お気づきの方もいらっしゃると思いますが、係長と私・・・同じ名字なんです♪

もしかしたらずっと離れた親戚なのかもしれませんねっ^^

さて、そんな真鍋係長のマナー講座では、 主にビジネスマナーがとりあげられました。 

 

       

    

 

 

 

 

   

  

 

  

 

  

 

 

その中で私がとても愛媛トヨタらしいなと感心したのが、

    「気持ちがあってのマナー」

という説明の合間にあった係長の発言でした。

 

 

社会に出ると目上の方やお客様への言葉遣いだったり、お辞儀の仕方などの

たくさんのマナーを覚える必要があります。

そして、その覚えた数々のマナーを私たちは守ろうとするのですが、

形だけマナーを守っていても相手に誠意は伝わりません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

例えばお客様に「ありがとございます」とぶっきらぼうに言ったところで、

たとえ感謝していてもその気持ちは伝わりません。

でもその逆に、満面の笑みで心から発言すればおのずとお客様には気持ちは伝わりますよね。

このようにマナーは守るべきものですが、気持ちをこめないでマナーを守っていては台無しです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「幸せだから感謝するのではない。感謝しているから幸せなのだ。」

これはフィロソフィー広告で引用されたことのある言葉です。

愛媛トヨタでは、感謝の心をとっても大切にしていることを感じます。

“気持ちがあってのマナー”これは、そんな愛媛トヨタの社員らしい発言だったのかなと私は思います^^♪

 

では、これで今日のブログは終わりにしたいと思います。

最後まで読んでいただき有難うございました!

 

 

以上

 

 

インタ-ンシップ生/真鍋


ようこそ!!先輩!!

こんにちは♪
  
2度目の登場となります、インターンシップ生の真鍋です。 
さて、今日は昨年、長期インターンシップをされていた川又寛之さんが 
就職活動の中間報告と相談に来られていました。
  
実は川又さんとお話するのは今回2回目で、インターンをすべきか 
迷っていた時に電話で相談させていただいた事があったのですが 
(川又さん、其の節はお世話になりました><)
まさか今日直接会えるとは思っていませんでした^^!
  
記念にパシャッ!!
   
   
     
川又さん、いい笑顔ですっ♪ 私も見習わないと。 
(最近前髪を切ったのですが、丸顔がより強調されるという結果に! ><;とほほ)
  
インターンをしていると想いもよらぬ出会いがあり、 ご縁が広がったりします。
これってとっても魅力的だと思いませんか^^?
インターンには成長する機会が多々あることもありますが、
それに加えて、“人との輪が広がっていく”事も大きな魅力です。
   
私はインターンシップを始めてようやく1週間たったところですが、愛媛トヨタの 
皆さんや、コーディネーターになって下さっているNPO法人Eyesの皆さんと 
いったさまざまな方達とのつながりが広がりつつあり、インターンシップの 
素晴らしさを実感しています^^
   
では、今日はこの辺で終わりにしたいと思います!
最後まで読んでいただきありがとうございました☆
 
 

インタ-ンシップ生/真鍋


初投稿です!

皆さん、こんにちは!
3月24日から愛媛トヨタでインターンシップをさせていただいております、
聖カタリナ大学新3回生の真鍋彩里です!
今後スタッフの皆さんとともに、ブログを担当させていただく事になります!
どうそよろしくお願いします^^
さて、昨日から新入社員の方たちは研修がスタ-ト!
私もインターン生ではなく、入社したつもりで参加させていただきました。

というわけで・・・昨日の研修について少し紹介したいと思います。
まずは竹本専務による講話です。

竹本専務はとっても情熱的でそしてちょっとお茶目な一面もある方でした^^♪

↓専務の右側から・・・わたし、浅山スタッフ、上村スタッフです!

竹本専務のお話で、とても印象に残っているのは、
愛媛トヨタは「社員の幸せと生き甲斐を求める場として存在する。」
という企業理念についてです。

愛媛トヨタでは社員の幸せを第一に考えているのです。
この考え方は、はじめ私には意外に感じられました。
企業は、株主・顧客のために存在し、利益をあげることを一番重要にしていると
思っていたからです。
しかし、インターンシップを始めて5日目、この企業理念はとても浸透していて
社員さんの幸せにつながっていることを感じています。
社員満足調査の結果も高いというのも納得☆です。
そして竹本専務のお話が終わった後は総務G/渡部課長からの会社概要説明です。
渡部課長は私たちによく質問を投げかけて、双方向で意思疎通を図り、
とても楽しく進行してくださいました☆
(愛媛トヨタの社員さん達は面白い方達が多いようです^^笑)

渡部課長のお話で私が大変考えさせられたのは、「幸せ」についてです。
課長は「あなたたちにとって、いったい何が幸せですか?」と質問を投げかけました。
私は何が幸せな事なのだろうと考え、思いついたのは海外旅行に行く事だったり
美味しいものをたらふく食べられるなど、比較的贅沢な事ばかりでした。

しかし、驚く事に新入社員の方たちから出てきた言葉は・・・

「家族がいる事が幸せです。」
「毎日不自由なく暮らせる事が幸せです。」
「人に感謝出来る事が幸せです。」

といった当たり前に思いがちな事ばかりでした。

正直、それを聞いて私はとても恥ずかしい気持ちになりましたし、
当たり前の事を当たり前に思わず、幸せな事だと思える皆さんを
見習って、感謝の気持ちを忘れないようにしようと思いました。
こうして竹本専務と渡部課長のお話を聞いて、私は愛媛トヨタでの
インターンシップに対するモチベーションがぐっとあがりました!                                            次回のインターンシップも頑張りたいと思います!

それでは、インターン生の真鍋がお送りしました~^^♪
最後まで読んでいただきありがとうございます!!

 

以上

 

インタ-ンシップ生/真鍋


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